2019年11月11日
コミュニティスポットライト - Axel Capek

フォートナイトチーム: 一番好きなクリエイターとその理由をお聞かせください。
Axel Capek: 一番好きなクリエイターはBluDriveですね。彼の作品は大抵よくできている上にバランスが取れていて、楽しくプレイできるレベルに仕上がっているんです。
FT: テストはどのようにしていますか?
AC: フレンドとプレイしています! 毎週土曜日に、他の優秀なクリエイターのグループと一緒にテストマップをプレイする機会があるんです。
FT: クリエイティブモードに参加するきっかけは何だったのですか?
AC: 私はずっとクリエイティブな人間でした。「Unreal Tournament」や「Half-Life」、そして「Left 4 Dead」のようなその他のソースエンジンゲームといったゲームで、15歳の頃から改造やマッピングをしています。今32歳なので、かなりの期間ですね!
FT: アーティスト、レベルデザイナー、プログラマー、ゲームデザイナーの中で自分は何に一番近いと思いますか?
AC: アーティストというよりは、間違いなくゲームデザイナーやレベルデザイナーでしょうね。

FT: クリエイティブモードで作った中でお気に入りの作品は何ですか?
AC: 今までで一番好きなのは「Durrr's Haunted Circuit」です! 「マリオカート」をモチーフにしたトラックで、レースのカウントダウンが機能するうえにプレイヤーの順位表もあります! 「クリエイティブ」でこれほど高度なレーストラックはまだ他にないと自負しています(今のところは!)。
FT: フォートナイトおよびクリエイティブモードの一番好きなところは何ですか?
AC: アイデアが浮かんでから試作品になるまでのスピードがメチャクチャ速いんです。私が使ってきたそれまでのレベルビルディングとか改造ソフトウェアだと、プレイできるようになるまで数日かかるのと違って。「クリエイティブ」では、ほんの1、2時間しかかかりませんからね!
FT: どこからアイデアが浮かぶのですか?
AC: 今までずっとテレビゲームやボードゲームをプレイしてきたので、何年も楽しんでいるゲームの巨大なカタログからアイデアが出てくるんじゃないかと思います!
FT: クリエイティブモードを始めたばかりの人に何か一つアドバイスはありますか?
AC: 他のクリエイターに目を向けて、お気に入りのクリエイティブマップを真似してみましょう。そこに自分のスタイルを追加すれば、すぐにゼロから独自のアイデアを思いついて構築できるようになりますよ。
FT: 「クリエイティブ」では、どんなゲームタイプが一番好きですか?
AC: 私は古い人間なので、古 典的でよくできた、バランスの良い飛び入り参加可能なタイプが好みです!
Axel、作品をシェアしてくれてありがとうございます! こちらをクリックすれば「Fury Racing - Durrr’s Haunted Circuit」を自分のクリエイティブ待機列に追加できます。TwitterでAxelをフォローするのもお忘れなく!
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