Gorillaz—世界最大のバーチャルバンドのクロスオーバーが実現し、全く新しいユニバースに到着! 独特のバックグラウンドに画期的な音楽の手法で、派手なショーを繰り広げる準備は万全だ。
バンドメンバーの「ヌードル」、「2D」、「ラッセル・ホブス」、そして「マードック・ニカルス」がFortnite Festival シーズン10のアイコンを務めるぞ。この夢の共演は8月26日(米国時間)にデビュー! 楽しみにしておこう!
新しいメイン ステージ
プラスティック・ビーチからコンクリートジャングルへ。高層ビル、路面電車、そして居心地良くなるには十分な量のグラフィティのある新たなメインステージに立とう。
ゲームの改善点
実施予定のゲームの改善! 8月26日(米国時間)に、Festivalに以下の変更が加えられるぞ:
あと少しで「PERFECT」にならなかった(ほんの少し早く、または遅くノートをHITした)ことが明確にわかるように、UIに「GOOD」のノートを追加。
設定で「GOOD」のビジュアルフィードバックを無効にするオプションも用意されているぞ(設定 > ゲーム > Festival)。
どのタイミングで押して離せばいいかがわかりやすくなるように、リフトノートのデザインを調整。
この新たなデザイン(「リフトノートのコネクター」)を無効にするオプションも設定に用意されているぞ(設定 > ゲーム > Festival)。
メインステージのミュージックライブラリにて、曲の長さまたは曲の激しさでソートできるように。
チューンナップの工程でかき鳴らしができるようになり、ギターコントローラーのテストと調整がより簡単に。
ヌードル & 2D バンドル
バトルロイヤルでも決して引けを取らない戦闘経験のある天才、ヌードルはGorillazのリードギタリストだ。そしてリードボーカルの平和を愛する2DはGorillazの正式な看板だ。フォートナイトのショップで「ヌードル & 2D バンドル」に収録されている彼らのコスチュームやアクセサリーを入手しよう!
ヌードルのアイテム
コスチューム「ヌードル」: Gorillazのギタリスト。熟練のアサシン。サイボーグである可能性あり。(ロッカーでマスクのオン/オフを切り替え可能!)
バックアクセサリー「ヌードルのケース」: 音を使うアサシンには必須。
エモート「DARE」: ヌードルみたく大胆に踊ろう。(Gorillazの「DARE」に合わせた振り付けのこのエモートは、曲の一部を再生するぞ!)
ギター「ヌードルのギター」: 耳の保護を推奨。
2Dのアイテム
コスチューム「2D」: Gorillazのボーカル。争いは嫌い。ミカンが好き。(ロッカーでサングラスのオン/オフを切り替え可能!)
バックアクセサリー「2Dのメガホン」: 権力者に真実を語れ。あるいは虚空に向かって叫ぼう。
ラップ「Gorillaz迷彩」: 迷彩愛好クラブに加わろう。
マイク「2Dのマイク」: 「マイクテスト。1… ええと… うーん… 3?」
シーズン10終了までショップで配信される「ヌードル & 2D バンドル」にはジャムトラック「DARE」とコントレイル「ボーンジー・バルーン」も収録されているぞ。バンドル内の全てのアイテムは個別に購入することも可能だ!
ジャムトラック「DARE」
こちらもシーズン10の期間中ショップで配信。ジャムトラック「Clint Eastwood」とともに未来がやってくる。
シーズン10のミュージックパスで2個のコスチュームをゲットしよう
シーズン10のミュージックパスでは、プレミアム報酬としてなんと2個のコスチュームを収録。お好きなフォートナイトの体験でXPを獲得して、ミュージックパスの無料報酬とプレミアム報酬を獲得しよう。プレイするのはFestival以外でも構わないぞ。XPの獲得に応じてプレミアム報酬を獲得するには、1,400 V-Bucksでパスを購入するか、フォートナイトクルーでアクセス権を入手しよう。
一番早くアンロックされる報酬の1つは「ラッセル・ホブス」。コスチューム「ラッセル」は、パスを購入するかフォートナイトクルーでアクセス権を入手するだけで自動的にアンロックされるぞ!
ラッセルの帽子はロッカーでオン/オフの切り替えができるぞ。
「ラッセル」をアンロックしたら、引き続きドラムを叩き続けて(ドラムにこだわる必要はないが)、背中もビートも守ってくれるバックアクセサリー「1つ眼タコ」をゲットしよう。さらに、プレミアムのドラム「ラッセルのドラム」でテンポを刻み続けよう。
パスの輝かしい最後の報酬はマードック・ニカルスだ。バンドの自称看板役に、実にふさわしい。このプレミアム報酬を目指す過程で、プレミアムのバックアクセサリー「マードックのマント」をアンロックして混沌に身を包もう(洗うときはドライクリーニングでないとダメ)。プレミアムのベース「マードックのベース」をアンロックするのもお忘れなく!
そして最後には、コスチューム「マードック」が待っているぞ。
マードックの船長帽はロッカーでオン/オフの切り替えができるぞ。
ミュージックパスを完了してしまうと、ちょっとメランコリーな気分になる? シーズン10のミュージックパスの終盤ではGorillazのジャムトラック「On Melancholy Hill」もアンロックできるので気分を上げていこう!
他のアーティストによるプレミアムなジャムトラックもあるぞ。
MXZI - 「MONTAGEM TOMADA (Slowed)」
Hanumankind - 「Run It Up」
Stone Temple Pilots - 「Interstate Love Song」
その他のミュージックパスの報酬
パスを入手する予定がない? それでも無料でパスから入手できる報酬がたっぷりある!
グランジがお好きならば、キーター「グリズリー・キー」がアンロックされるのを待っているぞ。オーラ「ブライト・ショー」でちょっと派手さを足したら、ドラム「ジャンキット」で地味にやろう。
ミュージックパスには無料のジャムトラックも収録されるぞ:
Epic Games - 「End of the Earth」
Epic Games - 「Pick It Up (Remix)」
Epic Games - 「Chyld of Dawn」
Epic Games - 「Come Alive」
上で紹介したものは、無料とプレミアム報酬の一部に過ぎないぞ。それと、以前にもお伝えしたが、ミュージックパスの報酬はパス限定ではなく、後日アイテムショップで販売される可能性があるぞ!
しかし、Fortnite Festivalもまもなく第10シーズンだ。2023年からビートを刻み続けてくれて本当にありがとう! この節目を記念して、シーズン10の次のミュージックパスはFortnite Festivalを祝うものとなる。フォートナイトオリジナルの報酬や、素晴らしい音楽に焦点を当てるぞ。乞うご期待!🎸
先走りしすぎる前に、まずはロンドンのストラットフォード、クイーン・エリザベス・オリンピック・パークのカッパー・ボックスアリーナで開催されるGorillazのHouse of Kong ExhibitionでのFortnite Festivalの出展に要注目だ。2025年8月8日から9月3日(現地時間時間)まで開催されるこの展示会は、マードックによると「他に類を見ない」ものだそうだ。
Fortnite Festivalのコンテンツ制作
シーズン10では、対象となるジャムトラックが用いられたVODコンテンツの収益化は、シーズンの最初の7日間に限定されます。この7日間の期間中、あるいはそれ以降は、動画削除の通知はされない予定です。
この最初の収益化期間を過ぎると、コンテンツ制作者は、それぞれの権利者から収益化の請求を受けることになります。
シーズン10の対象となるジャムトラックは以下の通りです:
Gorillaz - 「Clint Eastwood」
Gorillaz - 「DARE」
詳細:
Festivalのコンテンツを収益化するには、YouTubeとクリエイターサポート(SAC)のアカウントをリンクする必要があります。
重要: コンテンツをYouTubeに公開する際には、Unlisted(限定公開)またはPublic(公開)に設定してください。Private(非公開)に設定してしまうと、収益化に関する指摘を受けてしまう場合があります。
その他のプラットフォームでのコンテンツのアップロードについては、チャンネルのプラットフォームポリシーを確認して、著作権侵害を避けるようにしてください。
可能性は低いですが、クリエイターサポートのコンテンツに関して申し立てを受けた場合、YouTubeが申し立ての解除を処理する際に少し遅れる可能性があります。この間、申し立てに対して異議を唱えないようにしてください。クリエイターサポートに参加していない? ご心配なく、クリエイターサポートに参加していない場合でも、ジャムトラックをフィーチャーした自作の体験をシェアすることが可能です。ただし、本コンテンツをYouTubeで収益化することはできません。
ご注意ください! 🎵 対象のジャムトラックを含むゲームプレイを配信予定のTwitchクリエイターの方へ。VODやクリップがサードパーティーの著作権侵害検出システムによって検出されるのを、我々の側から防ぐことはできません。ジャムトラックを使用したゲームプレイを配信する際には、VODやクリップを無効にすることをおすすめいたします。詳細な情報については、Twitchの「DMCAと著作権に関するよくある質問」のヘルプページをご確認ください。